年少組:水泳教室について

7月19日(金)イロドリンクで配信しました、『園だより』冊子後方ページに【「水泳教室」について】のお手紙があります。

そちらと合わせて、以下の補足文・写真を参考にご準備頂けたらと思います。

□登園時の服装

・水着の上にスモック、体育着ズボン(半ズボン)、夏制帽。

※下着・靴下は着用しない。裸足で靴を履いて登園。(靴下は水泳教室終了後、園で履きます。)

 

<持ち物>

□水泳教室参加表(当日の朝、記入)←お知らせケースに入れてお持たせ下さい。

□ビニル製のプールバック(お名前は、見やすいところに記名をお願いいたします。)

 

👇以下、プールバックに入れてお持たせ下さい。

1.園指定の水泳帽子 ※忘れた場合は入水出来ません。

※髪の毛が長い場合は帽子が被りやすく脱げにくい髪型に結んできて下さい。注意事項はお手紙の<水着等についての注意点>をよくご確認下さい。

2.タオル(ラップ式 ※お子様の身長に合わせた物をご用意下さい。)

※必要に応じて、タオルキャップ・フェイスタオル。(髪の長いお子様はヘアブラシ)

3.タオルを入れる袋(入水前にタオルを入れた袋ごと、グループ別に分けてカゴに入れます。入水後、自分で袋からタオルを出し、体を拭いた後、また袋に入れて、自分で背負って階段を上り、更衣室へ移動します。階段を登りやすい様に、事前に紐の長さをお子様の体に合わせて調整して下さい。)

肩に掛けられる紐袋はナップサック式とリュックサック式があります。(布タイプでも構いません。)

記名は【大きく】・また【ふり仮名】を付けて頂けますと助かります。(当日、着替えや・体拭きの対応等、水泳委員さんにお力添え頂く為、委員さんにもお名前が分かるとスムーズに対応が出来ますので、お手数ですか、宜しくお願い致します。(o_ _)o)

👇紐が長い場合は、この様に結ぶ(または、切って付け直す)等し、調整しておいて下さい。

4.着替え用の下着(肌着・パンツ)記名したジッパー付袋に入れてプールバックに入れて下さい。

※下着の記名忘れが毎年多く見られます!!同じ柄の下着も多いので、入れる際は、必ず、ご確認お願い致します。(o_ _)o

6.水筒(中身はお茶か水)※普段、園で使用している物。

□「体育着袋」に制服・靴下を入れて持たせて下さい。(制服に着替えて降園します。)

👇水遊び期間、男児サーフパンツや女児フリフリ系や肩紐が落ちやすいタイプの水着のおともだちが数名いました。「水泳教室」は泳力技術を習得する活動がメインです。おともだちが動きやすい(また、自分で着やすいもの。)を今一度ご確認頂き、ご用意下さい。

店舗ではスクールタイプとして販売されている物がございます。スクールタイプですと、お子様が動きやすく、水の中で水着の裾が浮いたりしにくいタイプになっています。それをご参考にご用意(現在の水着がふさわしいか確認)をお願い致します。

男児 スクールタイプ水着(男児:サーフパンツ不可)

※紐で結ぶタイプの水着は、入水後、紐が固くなり取れにくくなって脱ぐのが困難になります。紐を外してしっかりとした太めのゴムに付け替えて下さい。

女児 スクールタイプ水着(女児、ビキニは不可)

事前準備は必ずお子様と一緒に行って下さい。一緒に行う事で、お子様自身が【自分の物】と認識しやすく、当日、お子様がスムーズに着替えが行えます。お忙しいとは思いますが、お子様に為に・・、宜しくお願い致します。(*^_^*)

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